AItegrity「AI博覧会Spring 2026」出展結果のご報告

AItegrity「AI博覧会 Spring 2026」出展結果のご報告

2日間で51社・88名が来場、AI導入支援サービスへの関心が高まる

展示会・ビジネスイベントのイメージ

株式会社AItegrityは、「AI博覧会 Spring 2026」に出展し、2日間にわたり多くの来場者の皆様に当社ブースへお立ち寄りいただきました。

会期中は、合計51社・88名の方にご来場いただき、製造業、建設・不動産業、SIer、一般財団法人、独立行政法人など、幅広い業種のお客様と接点を持つことができました。各業界におけるAI活用への関心の高さとともに、具体的な導入フェーズに関するご相談も多く寄せられました。

特に、AI導入前に効果を定量的に評価する「AI事前評価サービス」については、多くの来場者から高い関心をいただきました。PoC(概念実証)以前の段階で投資対効果を可視化できる点が評価され、導入検討の初期フェーズにおける有効な手段として注目を集めました。

また、基幹システム『SAP』と連携し、AI-OCRを活用して入力業務を簡素化するソリューションについても、多くの反響をいただきました。従来の手入力業務を削減し、業務効率化および人的負担軽減につながる点が、特に実務担当者の方々から評価されました。

AItegrityは今後も、企業のAI活用を実現するための実践的なソリューション提供を通じて、業務改革およびDX推進に貢献してまいります。

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